〒867-0043 水俣市大黒町1-1-38
↑交通の便も良く、ビジネスに最適の立地!
水俣にある最大のビジネスホテル!朝食無料・駅近・格安・好立地!
肥薩オレンジ鉄道水俣駅から徒歩7分。JR新水俣駅からタクシーで5分。無料健康朝食・全室インターネット接続無料・ルームシアター、空気清浄機、ウォシュレット全室完備!飲食店、コンビニも徒歩圏内!
〒867-0008 熊本県水俣市浜4083
↑施設の外観
交通手段:鹿児島空港→リムジンバス肥薩おれんじ鉄道鹿児島空港から水俣駅行き水俣下車→九州産交バス湯の児行き約15分西湯の児下車→徒歩約2分
値段:15750~18900円
〒867-0009 熊本県水俣市大迫1213
↑施設の外観
交通手段:JR九州新幹線新水俣駅→タクシー約15分
値段:7500~27300円
水俣へ行ってきました。(by hinoさん)
今日は水俣を訪れます。
写真は水俣メモリアルです。
九州一周チャリの旅〜前編(by myceさん)
初めての一人旅。
台風に野宿に...無謀でしたが、その分良い思い出になりました。
この旅行記は1〜5日目です
1日目:広島〜松山〜別府〜竹田
2日目:竹田〜高千穂峡〜宮崎
3日目:宮崎〜鹿児島
4日目:鹿児島〜水俣
5日目:水俣〜天草〜熊本
熊本城、いざ本丸へ(by K.misakiさん)
※ 編集途中です
水俣にいったあとに新しくできたという熊本城本丸御殿を一目見たくて行ってきました。
写真は撮れないのが残念でしたが、とてもきれいでしたよ。
その後、本妙寺の裏山にある加藤清正公の銅像を見、宮本武蔵が五輪書を書いたという霊厳洞に行ってきました。
水俣市へ勉強に(by K.misakiさん)
話には聞く水俣病。
話だけではいけない。見に行こう!そう思っていく年月。
ようやく訪ねてきました。
花巻・遠野(by buchijoyceさん)
こちらの桜が散り始めた頃、東北に向かった。東北自動車道を北上するにしたがって、桜は見ごろになり、やがてそれは白い花、梅に代わった。これだけ季節が違うのである。
花巻、そこには宮沢賢治記念館がある。目的はそこ。
まずは宮沢賢治の眠っている寺に行った。雪がちらほらと舞うように降って来た。
宮沢賢治記念館はきれいな建物、賢治の著書はほとんど読んでいるし、人となりも知っているので、展示してある資料は興味深かった。「注文の多い料理店」と「どんぐりと山猫」の絵本を買った。絵がおもしろかったからである。賢治の童話は「銀河鉄道の夜」を初めとして、おなじみのものばかり。「どんぐりと山猫」は小学生の時の教科書に載っていた。で、暗記してしまったのである。
「静まれ、静まれ、ここをどこと心得る」なんてさっそくにセリフを言うと、
「よく覚えているなぁ」とPapasan。「うん、学校で習ったものは、良い悪いは別として、たいてい覚えているよ。だから教育は大事だし、一歩間違えば、恐ろしくもあるね」
戦後の民主主義教育をそんまま受けた世代だから、憲法の平和主義、基本的人権、主権在民の思想は子供心に感激をもって、しっかり受けとった。それでも当時の時代を反映しているから、四日市コンビナートなど日本の発展への未来図のように教わった。それがやがて四日市喘息などの公害問題を生み出した。水俣・阿賀野川・神通川・公害の被害者は後遺症で未だに苦しんでいる。
花巻でもうひとつ訪ねたかったのは、高村光太郎が晩年蟄居していた高村山荘だ。粗末なつくり、光太郎はここで、何を思っていたかと考えると心が痛んだ。
温泉へ行ってみたが、込んでいて宿がとれなかったので、花巻の駅近くのホテルに泊った。
翌日、遠野へ向かった。銀河鉄道のモデルになった線路を見ながら走る。冬枯れの雑木林、畑の陰には雪が白く残っている。風情がある。
柳田国男の「遠野物語」は読んでいる。
駅近くで食事をし、博物館、伝承館、民話も聞いた、曲がり屋も見学してもどった。
その日は仙台で泊り、翌日、益子に寄って帰ってきた。